written by usa
ナイトマーケットの熱気は結構凄く、人も車もめちゃ多い。
帰りのタクシーを拾うのにも一苦労で、ディナーの時間が心配だったんだけど、なんとかギリギリセーフ!
着いた先は、オリエンタルホテルからほんの数百メートル
雑誌「旅」にちょこっと載っていて、オリエンタルのコンシェルジュもご推奨のこの店。
Harmonique

なんだか暗い路地の一角、ここだけタイ・・・というより、、中国?というかなんというか不思議な空間。
かなり怪しげ。
複雑な建物の構成で、中庭のような場所の横がテラス席みたいになってたり、小部屋のようなものがいくつかあったりする。
最初、テラス席に座った私達だったんだけど、ちょっとした事件があって・・・こちらの小部屋へ移動。

落ち着けるなー ここ。
さあ、何を頼もうか。
SINGHA Beer 、Beer CHANG

まずは、一杯。
タイと言えばシンハーしか思いつかないけど、この象がかわいいチャングもメジャーなビールらしい。
Set of Appetizer for 2 Persons B250

前菜が4種類 しかも二人用のセット。
素晴らしい!
コレよー コレ! 色々なものが食べたいけど、二人だしそんなに頼めないしーという悩みの多い私達にぴったりなコレ。
おまけに、どれも美味しいし。
Shrimp with lemongrass salad B95

爽やかなレモングラスに、プリプリの海老 そして四角豆もたっぷりなサラダもいい感じ。
Fish curry in banana-leaf B120

出てきた瞬間、めっちゃ素敵! てか、コレ何?
と自分達で注文したのに判らなかったこちらは、実はカレー。
バナナの葉の容器に、香辛料の効いた美味しいレッドカレーとココナッツミルクがなんともセンスよく盛り付けられてる。
ところで、横にこの赤いのと緑のin液体は・・・
ヒー!
またエライ事になりそうだった。危ない危ない。
Crispy Banana Coconut Delight B150

既に結構お腹いっぱい・・・と思いながらもメニューを見ちゃったら
どうしても外せなかったコレ。
揚げたバナナにココナッツアイスだなんて!
美味しくないハズが無いっ!
かなりのボリュームでガツンとノックアウト寸前ながらも、食べる食べる。
この不思議な空間に、センスある料理。
客層はやっぱり西洋人度高し。
オーナーは中国系らしいというのも、なんとなく納得。
大満足で店を出たあとは、暗い夜道を歩いてホテルまで。
今日はほんとに食べ過ぎだ〜。
ナイトマーケットの熱気は結構凄く、人も車もめちゃ多い。
帰りのタクシーを拾うのにも一苦労で、ディナーの時間が心配だったんだけど、なんとかギリギリセーフ!
着いた先は、オリエンタルホテルからほんの数百メートル
雑誌「旅」にちょこっと載っていて、オリエンタルのコンシェルジュもご推奨のこの店。
Harmonique

なんだか暗い路地の一角、ここだけタイ・・・というより、、中国?というかなんというか不思議な空間。
かなり怪しげ。
複雑な建物の構成で、中庭のような場所の横がテラス席みたいになってたり、小部屋のようなものがいくつかあったりする。
最初、テラス席に座った私達だったんだけど、ちょっとした事件があって・・・こちらの小部屋へ移動。

落ち着けるなー ここ。
さあ、何を頼もうか。
SINGHA Beer 、Beer CHANG

まずは、一杯。
タイと言えばシンハーしか思いつかないけど、この象がかわいいチャングもメジャーなビールらしい。
Set of Appetizer for 2 Persons B250

前菜が4種類 しかも二人用のセット。
素晴らしい!
コレよー コレ! 色々なものが食べたいけど、二人だしそんなに頼めないしーという悩みの多い私達にぴったりなコレ。
おまけに、どれも美味しいし。
Shrimp with lemongrass salad B95

爽やかなレモングラスに、プリプリの海老 そして四角豆もたっぷりなサラダもいい感じ。
Fish curry in banana-leaf B120

出てきた瞬間、めっちゃ素敵! てか、コレ何?
と自分達で注文したのに判らなかったこちらは、実はカレー。
バナナの葉の容器に、香辛料の効いた美味しいレッドカレーとココナッツミルクがなんともセンスよく盛り付けられてる。
ところで、横にこの赤いのと緑のin液体は・・・
ヒー!
またエライ事になりそうだった。危ない危ない。
Crispy Banana Coconut Delight B150

既に結構お腹いっぱい・・・と思いながらもメニューを見ちゃったら
どうしても外せなかったコレ。
揚げたバナナにココナッツアイスだなんて!
美味しくないハズが無いっ!
かなりのボリュームでガツンとノックアウト寸前ながらも、食べる食べる。
この不思議な空間に、センスある料理。
客層はやっぱり西洋人度高し。
オーナーは中国系らしいというのも、なんとなく納得。
大満足で店を出たあとは、暗い夜道を歩いてホテルまで。
今日はほんとに食べ過ぎだ〜。

